BBAサミット2026in能登 プレゼンテーション編

Vol.1373
さて、サミットネタも
今日で5日目になりました。
後、2日くらい書いてい
行きたいと思います。

サミットに関しては
5月30日のブログから
確認お願いしまーす!

https://www.ell-ict.com/nishimuraeiko-blog/2026/05/30/260530/

さて、今日は、
サミット本番の6月1日の
メインプログラムである
「プレゼンテーション」のお話。

これは、このBBAのメンバーで
ブログを書き続けて
どうビジネスが人生が変化したか?を
発表する時間。

誰でも発表できるわけではなく
実行委員みんなで、何百人もいるメンバーの中から
この人!って人を選ぶわけ。

なので去年の時点で選ぶから
2025年のベスト4に入る
凄い人たちな訳です。

で、そんな4名が
仕事の合間をぬって、
20分のプレゼンの為に
半年もの時間をかけて

サポーターの皆さんと
力を合わせて作り上げた
魂のプレゼンなんです。

昨年、私も青森サミットで
登壇しているので
どれだけ大変なのか痛いほど分かる。

そんな大変な時間を乗り越え
今日は本番でした。
朝早くからリハーサルして
本番ギリギリまで練習して。

トップバッターは
かえるちゃん。
沖縄で飲食コンサルをしてます。

ブログを書いて今3年目。

彼女はとっても器用だから
何でもできちゃうから
なのでブログを書き始めた当時は
何でも屋になってしまっていたと。

だけどブログを書きはじめて
自分お仕事は何だろうって
何ができるのかを見つけた。

それは飲食店についての
経営ノウハウを学ぶ場がない
沖縄の地でコンサルをすること。
そこに需要があったと。

沖縄の飲食には
かえるちゃんがなくてはならない
存在になったという。
彼女は本とにすごい。

何でもすぐ行動する
まずやってみる。

そこから飲食店の方に
有益な情報を届けるための
研修ブログに変貌を遂げたのだ。
最強のブログに進化した!

やぱり継続は大事です。
365日で辞めては意味がない。

続いて、税理士のじゅいっちさん

何と、税理士になるまで
28年かかったという。

諦めずにコツコツとやる
大切さを教えてもらいました。

とても優しい方で、
BBAに入ってからは
ターゲットは女性に絞れたという。

数字に弱い女性経営者の見方
というきゃっちフレーズを掲げ
頑張っておられます。


次に整体師のしげさん

専門学校から広島に出てきて
職を転々をしたけれど
最後に行きついたのは
頭痛の悩みを持つ人の為の整体師

もともと、自身がアトピーもひどく
自分でひたすら勉強し
食生活を見直したりで克服

今は、ほんとにきれいな
つるつるのお肌!

昔は嫌だった写真。
今は自撮り満載。

その自撮り写真を載せた
面白ブログがお客さんの心をつかんでいる
私も読んでますが
ナルシストブログが
違った意味で面白い。笑

さいごは、にったっちさん

彼は一人親方の工務店さんで
お姫様が住むような家を作っている。


彼は務めていた会社が倒産に
その頃、自分が担当していたお客様が
路頭に迷ってしまい。
自分が会社を起こして
当時受け持ったお客さまの家を建てたという。

ホントすごい話です。
普通とは何かはさておき、
コロナで追った売上が
ブログを始めてから
元に戻っています。

こんな建築会社が不安的な時期に
ホントにすごいです!!

お客様の好きを形にするお仕事。

皆さん、どの方も選べないらい
プレゼンが上手で。


今年は皆さんホントに
どの方にしようか迷われたみたい。

結果も1位と2位の間は数票の差があったものの
2位、3位、4位は何と!1票差だったんです。

実行委員長の私から
盾とトロフィーをお渡しさせて頂きました。

本tに4名ともが
素晴らしいプレゼンでした。

今年、ブログを始めたばかりで
訳が分からないままに
このサミットに参加している人は
「来てよかった、このプレゼンが聞けて
良かった、。」って言ってもらえるくらい
凄いレベルが高いプレゼンでした!

ブログを書く事で、
自分は誰を救いたいのか
何という言葉を届けたいのか
そんなことが明確になるんです。


私は何を届けたいのか。

私の場合、
ブログを書くことで
覚悟が決まる

書いたからにはやる
有言実行
まずやってみることが大事だよ。って
生徒たちにも教えています。


AI時代は特に
何でもやってみて視野を広げること。
だと思うので、
「まず、やってみる!」で
やっていってほしいと願っています。

ちょっと脱線してしまい
話は戻りますが、
とにかくみんなのプレゼンは
最高でした。

参加者のみんさんに
それぞれに感じるものがあったと思います。

登壇者の皆さん
関係者の皆さん
ホントに3日間
ありがとうございました。


登壇者の皆さんが
ゆっくりお休みできていることを
願っています。


それでは今日も最後まで読んで頂き
ありがとうございました。